先週末、Iアパートの契約が終わり、1回目の入金を受けました。
JRENTの宮下さんが契約を行ってくれたのですが、2組ともとても誠実な方で、宮下さん地震も安心の様子でした。
[一組の方は、契約後に挨拶電話をしてくれる予定とのことです。そこまで気を使ってもらわなくても良いのですが、喜んでお待ちします。]
契約時は時間がかかり、また入居が確定している状況ですから、その人も気が楽になっていて、癖や、本当の性格が出やすいようです。
[入居申込みのときは、試験前とまでいかないですけれど、申し込む人も気合が入っていますからね。]
住む人には、何もトラブルが起きないことが一番良いのですが、何か起きたときに「話が出来る人」と「話にならない人」では、状況に応じた対応が大きく異なりますからね。
それにしても、入居時には大変な費用がかかり、引越しにも費用がかかるものなので、入居される方には本当に、感謝・感謝です。
「ありがとうございます。」
期待に応えられる部屋と自負しています。
構造・建材・機能性・設備等にこだわっていますからね。

さて、もう一つの大きなテーマですね。
残りは、1階の2部屋です。
現在も募集中です。
仲介をしてくれている業者さんに挨拶をしてみました。
[あまりプッシュをしすぎないよう、また私の名前を気持ちよく覚えてもらえるよう気を使って電話をしました。皆さん、アパート名ですぐ私のことを覚えてくれていて、ほっとしましたね。]
[入居者にも感謝ですが、今は仲介業者さんへの心配りが一番です。入居を決めたいとの思いが一致していますからね。]
[ある業者さんが言っていました。「客付けをする為に、私の口があるのですから」と心強いものです。]
Aさん「礼金2敷金1家賃現状維持でよい、設備がよく、近隣で競合となるものがない。これからが本当のシーズン。」
Bさん「学生の動きが多くなったが社会人はいま一つ。Iアパートは設備が良く魅力がある。決めていきたい。」
Cさん「Iアパートの最寄駅周辺でも引き合いが出始めている。まだ2月なので焦る必要はない、募集条件維持でよい、3月が引越しシーズンなので待っても良い。」
Dさん「電話での引き合いが結構あった。これからがシーズンになる。設備が良く、広さもあるので女性の二人入居も良いのではないか。決めたいと思います。」とのことでした。
いずれも、現状維持のままで、後は時間の問題とのニュアンスでした。
この場所は東京都下ですが、やはり世田谷(1・2月も絶好調)の動きよりはややズレがあるようですね。2月よりも3月の動きが大きいようです。
[世田谷の新築予定物件では、もう20ではなく、30回近くの進捗確認電話があるそうです。これは異常といえる、驚きですね。さすが、王道型です。]
ただ今回も礼金2ヶ月、敷金1ヶ月ですので、先に2階から入居してもらえたおかげで、収支的にはまだ余裕があります。
慌てず、落ち着いて、入居募集をしてくれている業者さんを応援したいと思います。
「よろしくお願いします。」
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