I アパートの2階は、賃貸借契約にいたりました。
これで一安心です。
入居者も問題のない人たちで、これからこれらの部屋の住み良さを気持ちよく実感してもらえると思います。
[しっかり作られているものだけに、自信があります。私も10年若ければ、住みたいです。]
[こんな部屋で過ごせたら、さぞ良かったでしょうね。]
[でも、20代は畳の部屋で地味に生活していたことは、節約もできたという意味では悪くなかったとも思っていますが。]
入居予定者からの「正式な申込書」、「必要書類」が届き、入居審査も終わりましたので、
仲介業者さん(JRENTさん)作成の『賃貸借契約書』が出来上がりました。
(注)以前も契約書にはアパート大家の住所は必要でしたが、最近では、電話連絡先も記入しないといけないのですね。「東京ルールは厳しいですね。」
今まで直接大家に電話が掛かってくることはなく、仲介業者さんが1回中継して連絡をしてくれたのですが、少し気が引き締まる思いです。
今回は、私から業者への「鍵の引渡し」と必要事項の確認を終えました。
また、家賃振込用として、三菱東京UFJに口座を作成しました。
三菱東京UFJ同士での振り込みならば、他人の口座でも手数料が要らないことは、入居者にはメリットですね。
[手数料は、振り込まれる側にはメリットが一切ありません。]
[他の銀行でもこの方式にしてくれたら良いと思います。]
また、以前依頼した仲介業者さんにも、早速『入居確定』の連絡をしました。
「いろいろと努力をしてくださり、ありがとうございます。」
[ここで感想を一つ、毎回メールの返事をしてくれる業者さんと、返事のない業者さんがいて、返事をしてくれる業者さんは誠実さを感じます。しかし、返事のない業者さんでもスパッと決めてくれる場合もあるので、ここは平常心で吉報を待ちたいです。]
「よろしくお願いします。」
残すは1階です。 今週末は天気もよし。
(前にも書きましたが)この家賃価格帯でしたら、希望してくれる人が多く入るはず。
[それだけに、他のライバルアパート、そしてマンションも多いので、部屋を探している人たちは目移りしているのかもしれませんね。]
もっと、仲介業者さんを増やして募集をかけることも一つの方法ですが、今はこの5社に絞ります。
[着実に反響があること、良いアパートであることが、落ち着いていられる要因です。]
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