厚生労働省の肝炎対策に関する報告は、聞くに堪えないです。
早く目標を達成し、税金を払うのは日本国政府以外にしなければいけない
のでしょうか?
[いえいえ、しっかり日本に貢献しますよ。
だからこそ、しっかり信頼を回復してください。]
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今日のブログは、「広報 東京12月」を参考にしています。
表紙は、「TOKYO●2016」ですね。

『人を育て、緑を守り、都市を躍動させるオリンピック』との見出しです。
『世界一コンパクトなオリンピックを目指して』
石原知事に期待し、応援したいです。
もし、実現すれば、東京のインフラはより良くなり、便利になりますね。
このプランと状況は競合国を含め、不利すぎますので難しいと思いますが、
オリンピックを目指すことにより、東京の活性につながるでしょうね。
[都税の浪費とのバランスが大切だと思います]
で、今回の本題は、『首都高中央環状新宿線』についてです。

開通は、2007年12月22日16時。
[一ヶ月をきりましたね。]
いままで新宿から池袋に抜けるのに、霞ヶ関を通らなければならなかったので、
とても便利になります。
せっかく良い努力の結果なのに、今は『首都高の距離別料金』方式が
悪名高い話題になってしまっていますね。
「(首都高)環状線」の外側の『中央環状線』は湾岸線まで通じる計画なのですね。
まずは新宿-池袋ですが既に池尻大橋(渋谷付近)では大開発の様子が見られます。
[今後の努力に期待大です。]
では、アパートに関しては、東急田園都市線では、「渋谷」・「三軒茶屋」の
人気が高いのですが、この中央環状線の池尻ジャンクションの開発と同時に
行われている、「ショッピングモール?」ができあがれば、池尻大橋駅に
直結しますので、さらに人気が出る駅が追加されるわけですね。
[池尻大橋付近の都市開発にも期待大です。]
[三軒茶屋・駒沢等の価値がますます上がるでしょうね。]
それから話は変わって、駒沢付近には駅を利用しない世帯層があるのですね。
もちろん芸能人を含み、政界や経済界の重鎮は電車など利用しないのですね。
世田谷区・目黒区にわたる丘陵地には、豪邸が並んでいます。
都心に事務所・仕事場・会議の場をおき、車で世田谷までならば、
渋滞しても距離が無い分、車での移動も苦にならないでしょうね。
この世帯層は、特にリッチな方たちです。
青山・赤坂・麻布の3Aは、海外の投資家にとって、日本の代名詞に
なっているようですが、
世田谷・目黒の丘陵地や、その周辺は、駅からも徒歩圏でないこともあり、
まだ土地価格は比較的低いですね。
このエリアでは、面白い賃貸住居プランが出来るかもしれませんね。
ただし、かなり客層は少なく、外すと損が大きくなるので、ハイリスクハイリターンになるかもしれませんね。
[そんなところで、生活できる日は来るのでしょうか?]
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